【共働きの中学受験】長男(2026受験)、長女(2028受験)

共働きで幼児教育から中学受験挑戦までのブログです

通信教育(ちゃれんじ or Z会)

平日の半分は妻が勉強を教えているのですが、はたからみてお世辞にも教え方が上手いとは言えず、そこらへんを上手くサポートしてもらえるよう、ドリルではなく通信教育を使ってます。

【年少のときにZ会(学年通り)】

考えさせる問題が多く子供も一生懸命取り組んでいて割と好印象だったが、それ以外の問題が簡単すぎて、一年で退会

【年中のときにちゃれんじ(1年先取り)】

平仮名書き取りのふろくやDVDにつられて入会。それなりに楽しそうだったが、勉強そのものというよりは遊びの延長線上という感じ。理科のオプション実験教材がとっても良かった。正直これだけでも継続して取りたい。そのうち「簡単すぎてつまんない」とのことで放置されるように。もったいないので下の子(3歳)にやらせてますが、そこそこできてる。そのくらい簡単です。

【年長で何を取るか】

1年先取りでつまんないと言われたので、2年先取り(小2コース)でやらせることにします。

個人的に、通信教育にもとめるのは初めて覚えることに対する概念理解ですので、二年時でもタブレット学習があるちゃれんじのほうが良かったのですが、メインで使うことになる妻は「思考力系の問題が多いZ会のほうが好印象」とのことでしたので、Z会二年コースを取ることにします。

三年コースからはタブレットが使えるみたいですので、一年間様子見ですかね。